- TACKLE -


あくまで私自身の実釣に基づいたものです。
タックルや釣法については、あまりこだわりはありません。
深く探求されたい場合は、他の専門サイトをご覧になることをオススメいたします。

| アイナメ | カタクチイワシ | クロダイ | クロメバル | サヨリ | シマダイ | シロギス | スズキ | マハゼ |





アイナメ
【私のタックル】
竿/RYOBI 浦千鳥VS53-59、 PROTYPEU45-53、ハエ竿(改)等
リール/DAIWA CHINU MASTER、OLYMPIC CARBON 鳴門50等
カジカ目アイナメ科

釣期:春(5〜6月くらい) 
ポイント:第二豆腐、電波塔下、浦安マリーナ等


 日本全土の塩分の薄い岩礁地帯に生息。ブラクリで穴の中にいる大型アイナメを狙うのが一般的ですが、近年の浦安では、大型はほとんどお目にかかれなくなってしまっています。当地でアイナメ釣りといえば、デキアイナメ(当歳魚)の数釣りが無難です。ここでは「デキアイナメ」について記します。
アイナメ

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の前打ち・落し込み竿
磯竿でも代用できますが、風があるとガイドに糸が絡み易い。
【リール】  ●タイコリール
これも特にこだわる必要もありません。スピニングリールと違い、あまりシビアに考える必要はありません。要はただの糸巻きです。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
糸フケの変化を見てアタリをとる釣りなので、視認性の良いもの。「落とし込み用」と称して売られているものが良いです。
【ハリス】  ●フロロカーボン1号前後
テトラ周り等の障害物の多いところを探るので、根ズレに強いフロロカーボン製等をオススメします。針結びもし易いです。長さは1ヒロ弱くらいにしています。
【ガン玉】  ●B〜2Bくらい
針上5〜10cmくらいのところへ打ちます。
【針】  ●チヌ針等
対象魚のサイズに合わせていろいろ。私はフライフックの#14前後を使ってます。
【エサ】  ●モエビ、ジャリメ等
ジャリメで充分なんですが、モエビの方が若干喰いが良いような気がします。
※テトラの際や捨て石周り等を探ります。エサが着底する直前や、聞きアワセしたときにアタリが出ることが多いようです。
アタリがあったら少し送り込んでからアワセてみて下さい。メバルと時期が重なるため、メバル釣りの外道として良く釣れます。外道にメバル等。
料理:三枚におろして天ぷらにすると美味しいです。

TOPへ




カタクチイワシ
【私のタックル】
竿/特価品4.5m磯竿等
リール/特価品小型スピニングリール等
ニシン目カタクチイワシ科

釣期:春及び秋
ポイント:伝平橋、浦安港等


 煮干の材料として有名。普通、「イワシ」というと「マイワシ」「カタクチイワシ」「ウルメイワシ」の三種をさしますが、この3種の中では最も小型。ファミリーで楽しめる手軽なターゲットとして人気。
カタクチイワシ

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の磯竿
特にこだわる必要もありませんが、なるべく軟らかめのもの。そして最低限、仕掛け分以上の長さのものであれば問題ナシ。
【リール】  ●小型スピニングリール
これも特にこだわる必要もありません。糸が巻ければなんでも良い。

【道糸】  ●ナイロン2〜3号
太すぎなければ何でも可。

【仕掛け】  ●ワカサギ用2.5〜3号
サビキ仕掛けなら何でも可ですが、小さめの針で空針が良いようです。針数が多すぎるものはトラブル多発。

【オモリ】  ●2〜3号
若干重めの方がトラブルも少なく扱い易いです。

※仕掛けを沈めたら、竿をゆっくりと上下に動かして誘います。魚が掛かった針の位置で泳いでいる層を確認し、そのタナを中心に誘ってみてください。特に伝平橋においてはコマセは不要です。時期により、稚鮎も釣れます。

料理:オイルサーディンが手軽で美味しいです。

TOPへ




クロダイ
【私のタックル】
竿/RYOBI 浦千鳥VS53-59、PROTYPEU45-53、ハエ竿(改)等
リール/DAIWA CHINU MASTER、OLYMPIC CARBON 鳴門50等
スズキ目タイ科

釣期:7〜9月くらい
ポイント:第二豆腐、電波塔下〜TDS裏〜旧江戸川河口等


 釣り魚としてはあまりにも有名なクロダイ。昔からいろいろな釣法が考え出され、地域によって、仕掛け、エサ共に千差万別です。大きさによってチンチン(〜20cm)〜カイズ(〜40cm)〜クロダイと呼ばれています。当地では、テトラの向こう側にエサを落とし込む「前打ち」が主流です。
クロダイ

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の前打ち・落し込み竿
磯竿でも代用できますが、風があるとガイドに糸が絡み易い。
【リール】  ●タイコリール
これも特にこだわる必要もありません。スピニングリールと違い、あまりシビアに考える必要はありません。要はただの糸巻きです。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
糸フケの変化を見てアタリをとる釣りなので、視認性の良いもの。「落とし込み用」と称して売られているものが良いです。
【ハリス】  ●フロロカーボン1.5〜2.5号くらい
テトラ周り等の障害物の多いところを探るので、根ズレに強いフロロカーボン製等をオススメします。針結びもし易いです。あまり細いものを使うと、ふいの大物にくやしい思いをさせられますのでご注意。長さは1ヒロ弱くらいにしています。

【ガン玉】  ●B〜2Bくらい
エサによって打つ場所を変えますが、概ね針上5〜10cmくらいのところへ打ちます。カニ餌の場合は針のチモトや針に打つ。

【針】  ●チヌ針等
対象魚のサイズに合わせて号数を変える。
【エサ】  ●エビ類(モエビ、ボサエビ等)、虫類(フクロイソメ、ストロー虫等)、カニ類(ゲタガニ等)等
時期やポイントによって当り餌は違います。現地での情報収集が一番です。上記の餌は、浦安市内において比較的ポピュラーであり市内の餌店でも入手可能なものです。雑食性の魚なのでいろいろと試してみるのもオモシロイです。
※テトラの際や捨て石周り等を探りますが、釣れる場所はほとんど決まっているようです。何度か通って釣れていた場所を憶えておくのがセオリーです。誘い方、アタリのとり方はいろいろあります。外道に、フッコ、メバル等。
 この釣りに関しては、ベテランや詳しい方、こだわりをもたくさんいらっしゃり、こだわりを持つ方も多いです。専門のサイトを検索してお調べになるのがよいと思います。
料理:カイズクラスの塩焼きが美味しいです。血抜きをしないと臭みがでます。

TOPへ




クロメバル
【私のタックル】
竿/RYOBI 浦千鳥VS53-59、PROTYPEU45-53、ハエ竿(改)等
リール/DAIWA CHINU MASTER、OLYMPIC CARBON 鳴門50等
カジカ目フサカサゴ科

釣期:7〜9月くらい
ポイント:日の出、境川河口、見明川河口、電波塔下等


 メバルは、釣れる場所によって体色が違いますがすべて同種であるとの考えが有力であるようです。当地を含めた湾奥で釣れるものは黒色をしたメバルで、クロメバルと呼ばれています。釣趣食味ともに良く、人気のあるターゲットです。昼間のフカセ釣りがおもしろい。
メバル

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の前打ち・落し込み竿
磯竿でも代用できますが、風があるとガイドに糸が絡み易い。
【リール】  ●タイコリール
これも特にこだわる必要もありません。スピニングリールと違い、あまりシビアに考える必要はありません。要はただの糸巻きです。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
糸フケの変化を見てアタリをとる釣りなので、視認性の良いもの。「落とし込み用」と称して売られているものが良いです。
【ハリス】  ●フロロカーボン1号前後
テトラ周り等の障害物の多いところを探るので、根ズレに強いフロロカーボン製等をオススメします。針結びもし易いです。長さは1ヒロ弱くらいにしています。
【ガン玉】  ●B〜2Bくらい
針上5〜10cmくらいのところへ打ちます。
【針】  ●チヌ針等
対象魚のサイズに合わせていろいろ。私はフライフックの#14前後を使ってます。
【エサ】  ●モエビ、ボサエビ等
モエビは淡水産なので、海水に弱いです。喰いの悪いときは、ボサエビが有利なようです。
※テトラの際や捨て石周り等を探ります。アタリがあったら少し送り込んでからアワセてみて下さい。ここでは、昼間のフカセ釣りについてのタックルを記しましたが、夜釣りの場合はウキ釣りがおもしろいです。竿:4.5〜5.3磯竿、リール:小型スピニングリールを使い、電気ウキをつけて流します。エサは夜はアオイソメの方が良いようです。夜釣りの場合は、昼よりも釣期が長いです。(数は落ちますが、ほぼ通年狙えます)
外道にデキアイナメ等。
料理:なんといっても煮付けです。

TOPへ




サヨリ
【私のタックル】
竿/SHIMANO 磯鳴2-540等
リール/SHIMANO BIOMASTER等
ダツ目サヨリ科

釣期:9〜10月くらい
ポイント:日の出〜高洲、千鳥〜舞浜の海岸一帯等


 表層を群遊する海産魚で汽水域にも進入。ときにはさらに上流まで達することもあるそうです。当地でのサヨリ釣りはとても人気があり、9月になるとサヨリ釣りの竿がずらりと並びます。ただしポイントが遠くのべ竿で狙える時はほとんどありません。
サヨリ

【竿】  ●4.5〜5.3m(2〜3号)程度の磯竿
投竿でも代用できますが、アタリがあってもバレてしまうということが多いようです。
【リール】  ●小型スピニングリール
特にこだわる必要もありません。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
特にこだわる必要はありませんが、サビいて釣る場合はPE+ナイロン先糸の方がアタリがとりやすいです。

【仕掛け】  ●市販のサヨリ用カゴウキ
いろいろなスタイルのものが市販されています。サビキ釣りか流し釣りかによっても、使い勝手が変わってきます。何種類か試してみるのが良いかと思います。

【ハリス】  ●ナイロン1号前後
長さは1m弱くらいにしています。ガン玉等のオモリは付けません。

【針】  ●キス針、袖針等
他にも、サヨリ専用針も市販されています。キス針なら6〜7号くらいを使っています。

【エサ】  ●ジャリメ、大粒アミ、ハンペン等
時期や釣況によってアタリ餌が違うようです。

【コマセ】  ●アミ、イワシミンチ等
袋入りの練りコマセ等でもいけますが、アミやイワシミンチの方が有利です。
※仕掛けを投げ、そのまま流す方法と、キス釣りの要領でゆっくりとサビいてくる方法とがあります。釣れ始めたら、投入点をだんだんと手前に寄せてくれば、コマセにつられて魚も手前へ寄ってきます。外道にダツ等。
料理:干物、塩焼き、大型は刺身に。

TOPへ




シマダイ
【私のタックル】
竿/RYOBI 浦千鳥VS53-59、PROTYPEU45-53、ハエ竿(改)等
リール/DAIWA CHINU MASTER、OLYMPIC CARBON 鳴門50等
スズキ目イシダイ科

釣期:9〜10月くらい
ポイント:第二豆腐、電波塔下等


 イシダイの幼魚で、地方によってはサンバソウとも呼ばれる。当地では成魚はほとんど釣れませんが、10〜20cmほどのシマダイはシーズンになると数釣りができます。小型とはいえ、イシダイの幼魚。その引きはとても強く、このサイズでも充分楽しめると思います。
シマダイ

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の前打ち・落し込み竿
磯竿でも代用できますが、風があるとガイドに糸が絡み易い。
【リール】  ●タイコリール
これも特にこだわる必要もありません。スピニングリールと違い、あまりシビアに考える必要はありません。要はただの糸巻きです。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
糸フケの変化を見てアタリをとる釣りなので、視認性の良いもの。「落とし込み用」と称して売られているものが良いです。
【ハリス】  ●フロロカーボン1〜1.5号
テトラ周り等の障害物の多いところを探るので、根ズレに強いフロロカーボン製等をオススメします。針結びもし易いです。長さは1ヒロ弱くらいにしています。
【ガン玉】  ●B〜2Bくらい
針上5〜10cmくらいのところへ打ちます。
【針】  ●チヌ針等
他に、キス針やカワハギ針等の小さめのもの。私はフライフックの#14前後を使ってます。
【エサ】  ●ジャリメ、ストロー虫等
喰いの良いときはジャリメで充分です
※口が小さいので、エサを小さめにしないと、エサだけとられてしまうことが多いようです。外道に小型メジナ、チンチン等。
料理:意外とヌメリの多い魚です。干物又は塩焼きが美味しいです。

TOPへ




シロギス
【私のタックル】
竿/DAIWA POWERCAST-T 25-420G等
リール/SHIMANO SUPERAERO FV等
スズキ目キス科

釣期:6〜8月くらい
ポイント:日の出〜高洲〜千鳥海岸等


 大きさの割には強い引き、食味も姿形も美しい女王シロギス。初心者からベテランまで楽しめます。盛期にはかなりの浅場に寄ってくるため、大遠投も必要ありません。ポイント選択さえ間違わなければ、数釣りも充分に楽しめます。
シロギス

【竿】  ●4.0m程度の投竿
オモリ負荷は20〜25号くらい。テトラを挟んでの取り込みなので、短いと不利です。
【リール】  ●投げ用スピニングリール又は中型スピニングリール
大遠投の必要はあまりないので、投げ用リールではなくても充分です。

【道糸】  ●投げ用ナイロン2〜3号
25mごとに色分けした「投げ用」が便利。最初から力糸の付いた便利なものもあります。ナイロンしか使ったことが無いので、素材に関しては何とも言えませんが、PE+ナイロン先糸の方がアタリがより明確であるのは確かです。
【オモリ】  ●15〜20号の海草天秤
遊動式にして使ってます。
【仕掛け】  ●キス競技用6〜7号×3〜7本針
砂ズリ×30cm+幹糸(フロロ3号)+40cm間隔くらいで、ハリスはホンテロン0.8号針数は3〜7本くらいのものを数種類用意し、状況に応じて使い分けると便利。
【エサ】  ●ジャリメ、アオイソメ等
太過ぎない物を真っ直ぐに針付け。タラシは長くて1cmくらい。
※投げたらゆっくりとサビクのがセオリーです。置き竿にすると、メゴチやハゼが掛かってしまいます。アタリがあったらアワセずに少し送り込む感じにすると掛かりやすくなります。外道にハゼ、メゴチ、ヒイラギ等。
料理:なんといっても天ぷらです。

TOPへ




スズキ
【私のタックル】(ルアー)
竿/DAIKO DESPERADO 902SWS、SHIMANO SALTY GAME 等
リール/SHIMANO TWIN POWER、RYOBI ZAUBER VS 等
スズキ目スズキ科

釣期:ほぼ通年
ポイント:市内全域


 成長するにしたがって、セイゴ(30cm)〜フッコ(〜60cm)〜スズキと呼び名が変わる出世魚。生きた小魚を捕食するので、ルアーフィッシングではシーバスと呼ばれ、格好のターゲットとして人気。エサ釣りで専門に狙うには夜釣りが有利です。メバルやクロダイの外道としてもよく釣れます。
スズキ

:ルアー:

【竿】  ●9〜10ft程度のシーバスロッド
あまり短すぎると、ポイントによっては取り込みにくい場所もあります。
【リール】  ●小型スピニングリール
ドラグ性能の良いものが有利です。
【道糸】  ●12〜14lb程度(ナイロンだと2.5〜3号程度)
素材に関してはイロイロとありますので、価格と使い勝手を考えて選んでみてください。リーダーには、フロロハリス5号程度のものを50cmほど結んでいます。
【ルアー】  ●いろいろ
時期、場所、時間により様々ですが、基本的には、昼はブルー系、夜は派手な色と考え、釣れている人のルアーを真似るのが手っ取り早いかもしれません。とりあえず、ラパラCD-9が何色かあれば、なんとか釣れると思います。

※ルアーの場合は、ごく一般的な「港湾部のシーバスタックル」で大丈夫です。外道にマルタ、ニゴイ等。
ルアーに関してはルアー専門サイトが沢山ありますので、詳しくは省略させていただきます。

:エサ釣り(夜釣り):

【竿】  ●4.5〜5.3m程度の磯竿
特にこだわる必要はありませんが、大型がくることも多々あるので、腰のあるしっかりしたものがオススメです。
【リール】  ●小型スピニングリール
掛けてからのやりとりの際は、ドラグ性能の良いものが有利です。
【道糸】  ●ナイロン2〜3号
特にこだわる必要はないと思います。
【ハリス】  ●フロロカーボン1.5〜2号
根ずれに強いフロロカーボンが良いです。長さは1ヒロ弱くらいにしています。
【ウキ】  ●電気ウキ
大きすぎず小さすぎず視認性の良いもの。
【針】  ●チヌ針等
他に丸セイゴ等で軸の太めのものが良いです。
【エサ】  ●アオイソメ等
太めのものを房掛けにして使います。
※ウキを投入したらそのまま潮にまかせて流します。また、少しず巻いてくるのも効果的です。
自立式のウキを使いオモリを一切打たずにやると、根掛かりも少なくエサも自然に動くので効果的です。

料理:ムニエル、カルパッチョ等が美味しいです。血抜きをしないと臭みがあります。

TOPへ




マハゼ
【私のタックル】
竿/4.5m特価品のべ竿
スズキ目ハゼ科

釣期:7〜10月
ポイント:境川、見明川等


 初心者からベテランまで人気のマハゼ。とても簡単に釣れる魚ですが、これを極めようとするとかなり奥が深く、「ハゼ釣りに始まりハゼ釣りに終わる」と言われるほどです。数釣りするには、手返しの良さと、群れのいる場所を狙うことです。
マハゼ

【竿】  ●4.5〜5.3mのべ竿
境川の足元狙いでは短めのものが扱い易いです。特価品で充分です。
【道糸】  ●ナイロン1号
特にこだわる必要は無いと思います。
【ハリス】  ●ナイロン0.6号
長さは10cmくらい。道糸とはサルカンで接続。
【針】  ●袖針
4号を標準にして、対象魚の大きさにより3〜5号を使い分け。その他、ハゼ針等。
【ウキ】  ●シモリウキ
小さめのものを道糸に5〜6個。水深に合せて、1〜2個程度が水面に浮くくらいがいいです
【オモリ】  ●中通しオモリ0.5号
道糸のサルカンとシモリウキの間に通します。
【エサ】  ●ジャリメ、アオイソメ、サクラエビ等
いずれも、餌は小さめに。その他、ちぎったバイオワームで結構釣れたこともあります。
尚、サクラエビは「釜揚げ」のものです。乾燥サクラエビは不可。
※エサは必ず底に付くようにします。特に棒ウキや玉ウキを使う場合はウキ下の長さに注意して下さい。
また、テンビン仕掛けのチョイ投げで広範囲を探るのも効果的です。外道にセイゴ等。
料理:テンプラ、カラアゲ等。

TOPへ



HOME